| 質問日 |
質問者 |
ご質問 |
回答 |
| 2007-02-24 |
高橋さん |
グリーン周りでの20Y以内のダフリは様々な原因があると思いますが、主たる原因をライ別にご指導下さい。 |
基本的にダフる原因は、アドレスで作った右手首の角度がインパクト手前で当てにいこうとして伸びる為です。これはライに係わらず基本です。
@ライが良い場合(花道等)
パターのアドレスとグリップでハンドアップすることにより、ソールのヒール側を浮かせ、トゥで打つことによりダフる確立は減ります。
体重移動もせず、パターのストロークです。
Aラフの中にもぐっている場合
オープンスタンスで、フェースは開き(草の抵抗をなくす為)、ボールの位置は中央です。重心は6:4で左側。グリップをしっかり目に持ち、スイングはフェースを開く分、大きめにします。
逆目のラフの場合も同様です。
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| 2007-02-19 |
ながたさん |
左サイドを最近何となく意識できてきました。
それでも練習していると、たまに利き腕の右を使ってしまいます。そんな時はグリップしてから右手の親指と人差し指を外して打ちます。そうするとだいぶ良くなりますが、最近それでもダウンスイングで左脇があいてしまいます。練習場ではヘッドカバーなどを挟んでみたりもしていますが、何かもっと良い方法はないのでしょうか?
結局、左脇が締まっていないと球はつかまりませんよね?左脇はインパクトから締まるのですか?それともバックスイングの段階から締まっているものですか?
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おつかれさまです、今日も練習頑張っていましたね!
左脇を締める意識より、左ひじを下に向ける(絞る)意識で練習してください。 それと、サムダウン(左の親指をフォローの3時まで下を向けることによって自然に左脇が締まり肘が引けないフォロースルーになるはずです。)を試してみてはいかがでしょうか? |
| 2007-02-10 |
夢酔さん |
いまの悩みは、ミドルアイアンの打ち方です。
良い時と悪い時とムラがあり安定しません。
ヒール側を押さえつけて、トゥ側を浮かせて構えて打つのですが上手くいきません。
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・グリップと球の位置を正確に。
・フィニッシュ迄振り切る事によによってヘッドスピードとスピンを与える。
・左サイドリードによってフェースコントロールをする。
これらを、ハーフスイング、クォータースイング
スローモーションスイングでインパクト付近の感覚を体感してみるのはどうでしょう。
地道でツマラナイけどミドルアイアンを
コントロールするのは難しいと思います。
頑張ってください。
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| 2007-02-10 |
yuki72さん |
家の中で、布団を目標にキャリー5yのアプローチ練習は有効だと思いますか?
広さの感覚が全く異なりますが、ヒットする感触は同じですよねぇ。 |
とても良い練習だとおもいます。
もう一つ練習方法をお教えします。
壁に布団を立てかけて球の高さを3段階程度違いをつけて打つのも効果的です。
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